森永トリプル 緑茶
-
POINT. 1
高めの収縮期・拡張期血圧を
下げるのをサポート※1 -
POINT. 2
食後の血糖値の上昇を
おだやかにする※2 -
POINT. 3
食後の中性脂肪の上昇を
おだやかにする※2
※1 カゼインペプチド(トリペプチドMKPとして)の研究報告
※2 難消化性デキストリン(食物繊維)の研究報告
-
お悩み 1
高めの血圧(収縮期、拡張期)
が気になる -
お悩み 2
血中中性脂肪が高め、
食後の血糖値が気になる -
お悩み 3
健康習慣が
なかなか続かない
解決1
カゼインペプチド(トリペプチドMKP※1として)が
高めの血圧(収縮期・拡張期血圧)を下げるのをサポート
トリペプチドMKPは森永乳業が初めて発見したペプチド!トリペプチドMKPが含まれるカゼインペプチド含有食品を12週間摂取すると、トリペプチドMKPを含まないプラセボに対して上の血圧(収縮期血圧)も下の血圧(拡張期血圧)も有意に低下しました。
- ※1 トリペプチド MKP はアンジオテンシン I 変換酵素阻害効果を有する乳ペプチドとして森永乳業が初めて報告したカゼイン(乳タンパク質の一種)由来の物質です。
- Food Chem. 2013;141(4):3781-3789.
カゼインペプチド(トリペプチドMKPとして)の機能性※2
摂取4週間ごとの
上の血圧(収縮期血圧)の測定値
摂取4週間ごとの
下の血圧(拡張期血圧)の測定値
出典:Nutrients 2024, 16(17), 2975から作図
被験者:血圧が高め(収縮期血圧 120-139mmHg または/かつ拡張期血圧80-89mmHg)の健康な成人男女 121名
摂取期間:12週間
試験食品:カゼインペプチド(トリペプチドMKPとして)100μgを含む食品または含まない食品(プラセボ)
最小二乗平均値±標準誤差*P<0.05(対プラセボ摂取群、0週値を共変量とした共分散分析)
機能性関与成分に関する研究レビューの採用文献のうち、代表的な一報を例示しています。
- ※2 最終製品を用いた臨床試験結果ではありません。
- ※3 MKPはカゼインペプチド(トリペプチドMKPとして)です。
メカニズム
カゼインペプチド
(トリペプチドMKP※として)が
高めの血圧(収縮期・拡張期血圧)
を下げるのをサポート
トリペプチドMKPがない場合
トリペプチドMKPがある場合
*1 アンジオテンシンⅠ *2 アンジオテンシンⅡ *3 アンジオテンシン変換酵素(ACE)
解決2
糖や脂肪の吸収が抑えられるため、
食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑制できます
森永トリプル 緑茶に含まれる機能性関与成分「難消化性デキストリン(食物繊維)」を炭水化物や脂肪の多い食事とあわせて摂取すると、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑えることが報告されています。
被験者:健康な成人男性10名
方法:試験食品とともにうどん定食を摂取(単回摂取試験)
試験食品:難消化性デキストリン5gを含む緑茶または含まない緑茶(プラセボ)
* P < 0.05(対プラセボ摂取群)
出典:日本食物繊維研究会誌. 1999:3(1);13-19.
機能性関与成分に関する研究レビューの採用文献データの一部を示しています。
被験者:健康な成人男女12名
方法:試験食品とともにハンバーガー1つとフライドポテト(135g)を摂取(単回摂取試験)
試験食品:難消化性デキストリン5 gを含む飲料または含まない飲料(プラセボ)
** P < 0.01(対プラセボ摂取群)
出典:薬理と治療. 2009:37(3);277-283.
機能性関与成分に関する研究レビューの採用文献データの一部を示しています。
解決3
いつもの緑茶を変えることで、
手軽においしく血圧・血糖値・
中性脂肪をケアできます
食事と一緒に良く飲まれる緑茶飲料。いつもの緑茶を森永トリプル 緑茶に変えれば、手軽に健康習慣が継続できます。国産茶葉100%使用(緑茶エキスに占める割合)
特長1
1本で3つのお悩みにアプローチ
※1 カゼインペプチド(トリペプチドMKPとして)の研究報告
※2 難消化性デキストリン(食物繊維)の研究報告
特長2
森永乳業が発見「トリペプチドMKP」配合
森永乳業では、長年にわたり牛乳のたんぱく質から作られるミルクペプチドについて研究を重ねてきました。きっかけとなったのは、ミルクアレルギーで育児用ミルクが飲めない赤ちゃんのためのミルクの開発。乳たんぱく質を分解しアレルゲン性の低いペプチドにする研究がスタートしました。
ミルクアレルギーにとどまらず、人々の健康に役立つ機能の研究が続けられ、血圧を高める物質(酵素)の働きを抑える働きを持つ乳由来のペプチド「トリペプチドMKP」を森永乳業が初めて発見しました。
特長3
生活に取り入れやすい緑茶飲料
ヨーグルトでおなじみのトリプルシリーズから、緑茶が登場。毎日の食事と一緒にお飲みください。
よくあるご質問
-
Q.
どれくらい摂取すれば良いですか?
A.1日1本を目安にお召し上がりください。
-
Q.
1日のうちでいつ飲むのが良いですか?
A.食事と一緒にお召し上がりいただくことをおすすめします。
食事と一緒に難消化性デキストリン(食物繊維)を摂ることで糖や脂肪の吸収を抑え、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑えられます。 -
Q.
低血圧ですが飲んでも大丈夫ですか?
A.本商品は通常の食品と同様にどなたでもお召し上がりいただけますが、疾病に罹患している場合は医師にご相談の上、お召し上がりください。
なお、乳成分が含まれていますので乳アレルギーの方は摂取をお控えください。
また、摂り過ぎあるいは、体質・体調によりおなかがゆるくなることがありますので、ご注意ください。
商品概要
森永トリプル 緑茶
- 内容量
-
200ml
- 保存方法
-
常温を超えない温度で保存してください。
- 原材料
-
難消化性デキストリン(韓国製造)、緑茶エキスパウダー、乳たんぱくペプチド(乳成分を含む)/香料、酸化防止剤(V.C)
- アレルゲン※
-
乳成分
※原材料中に使用されているアレルゲン(表示推奨品目含む)を表示しております。
※本製品には、機能性関与成分由来の乳成分が含まれます。
- 希望小売価格
-
1本170円(税別)
栄養成分
(1本200ml当たり)
- エネルギー
-
17kcal
- たんぱく質
-
0.7g
- 脂質
-
0g
- 炭水化物
-
7.7g
- 糖質
-
2.1g
- 食物繊維
-
5.6g
- 食塩相当量
-
0.052g
機能性関与成分
カゼインペプチド
(トリペプチドMKPとして)
100μg
難消化性デキストリン(食物繊維)
5.0g
機能性表示食品
- 届出番号
-
J1085
- 届出表示
-
本品に含まれるカゼインペプチド(トリペプチドMKPとして)は、高めの血圧(収縮期血圧・拡張期血圧)を下げる機能が、難消化性デキストリン(食物繊維)は、糖や脂肪の吸収を抑えて食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇をおだやかにする機能が報告されています。
- 機能性関与成分
-
カゼインペプチド(トリペプチドMKPとして)100μg
難消化性デキストリン(食物繊維)5.0g
- ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
- ・本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
- ・本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
定期宅配の
お申し込みはこちら
入れて申し込む
ケース単位での購入の
お申し込みはこちら
入れて申し込む
まずはお試しください!
無料サンプル提供中
申し込む
お申し込みの流れや配達についてなど
ご不明な点がございましたら
こちらをご確認ください。
あわせてのお申し込みが多い
おすすめ商品